目指したのは
誰もが美味しいと感じる
日本酒の“最上質”

発売してわずか1年
世界最大の酒類品評会で
「金賞」受賞

“上質”を極めた、至高の1本

百光-byakko-

BREWING PARTNER
TATENOKAWA,INC.
(SAKATA,YAMAGATA)

この春に醸造した『百光』は、大変ご好評をいただき、発売より1ヶ月で完売となりました。

ご購入いただいた皆様には商品は5月下旬より順次出荷予定です。
お届けまでお時間をいただき恐れ入りますが、もうしばらくお待ちください。

SAKE100では現在、酒米に山田錦を用い、使用酵母もアレンジすることで、新たな上質さを追求した『百光 2020 Formula』のご予約を受け付けております。

『百光』特有の圧倒的な透明感と上質さはそのままに、"食中酒"としてのポテンシャルを高めた1本となっております。

『百光 2020 Formula』のご予約はこちらのページより。
※金額は¥16,800(送料別)となります。
※お名前とメールアドレスのご登録でご予約が完了いたします。

商品は6月下旬より本発売となる予定です。
ご予約いただいた方から優先してのご購入案内となります。
発売までお時間をいただき恐れ入りますが、この機会にぜひご検討ください。

(※以下は完売した『百光』のご紹介となります)

特別なギフトにふさわしい逸品

国内最高峰の醸造技術と洗練された感性でつくりあげた『百光』。特別な贈り物やお祝いのシーンにふさわしい、エレガントで上品な1本です。口にすれば誰もが思わず息を飲む、至高の日本酒体験をお楽しみください。

awards

世界が認めた1本

『百光』は、ロンドンで開催された世界最大の酒類品評会「International Wine Challenge 2019」の「SAKE部門」にて、1,500銘柄の中からゴールドメダルを獲得しました。

awards

2019年に日本で開催されたG20関連カンファレンスのレセプションでは乾杯酒に選出され、各国の要人に振る舞われるなど、その確かな味わいが高く評価されています。

エレガントで豊かな味わい

ユリを思わせる上品な香りと長い余韻

外観は透明感と輝きのあるクリスタル洋梨を思わせるフルーツフレーバーと、ユリの花のような穏やかで上品な香りが感じられます。口当たりはシルクのように繊細でなめらか。口に含むと、白桃のように瑞々しく透明感のある甘みと、ふくよかな旨味が舌の上でゆるやかに広がり、心地良い酸味が伸びていきます。

ぜひ、飲み込んだあとの余韻をゆったりとご堪能ください。まるでクラシック音楽のアウトロのような、長く、豊かなアフターフレーバーが感じられるでしょう。

透明感とふくよかさを併せ持つ

精米歩合18%という高精白の日本酒は、ともすると味が薄くインパクトに欠けるものになってしまいがちです。しかし、『百光』は高い醸造技術とこだわりの原料により、高精白特有の透明感を保ちながら、同時にふくよかな味わいを持つという魅力的な個性を実現させました。

料理とのマリアージュ

『百光』は食前酒や乾杯酒としても適していますが、食とのペアリングにおいてさらに花開きます。

たとえば「真鯛のカルパッチョ」のようなシンプルな旨味のあるシーフードとのペアリングは、ぜひ一度お試しいただきたいメニューです。『百光』のもつ上品な甘味や旨味を存分に楽しむことができます。また、巨峰や洋梨のように深い甘味のあるフルーツとも抜群のマリアージュとなります。

『百光』は、和洋の食文化がフュージョンする現代のダイニングにぴったりと寄り添う、最高の食シーンにふさわしい1本となっています。

“最上質”を実現する3つのポイント

繊細な味わいを生み出す「精米歩合18%」

『百光』の魅力を語る上で、決して外せないのが「18%」という精米歩合。

原料の酒米を、およそ300時間以上の時を費やし、徹底的に、何よりも丁寧に磨き上げます。これにより、いっさいの雑味がないクリアな味わいを実現するとともに、米由来の瑞々しい甘味と、上質な旨味を損なうことなく引き出すことができます。

「18%」という精米歩合は、国内でもほんのひと握りの酒蔵しか商品化を実現していない、難易度の高い原料加工です。

人の手が育む安心の「有機栽培米」

原料の酒米には有機栽培の「出羽燦々(でわさんさん)」。出羽燦々は米本来の旨味・甘味が出やすい品種です。また、農薬を使用せず、手間暇をかけて育てた有機栽培米を使用しています。

有機栽培は雑草との戦い。人の手によって、米の生育を妨げる雑草を大変な労力をかけて、ひとつひとつ抜いていきます。こうして大地の恵みをたっぷりと受けて大切に育てられた米は、米本来の旨味・甘味をよりいっそう力強く表現します。

徹底した「完全冷蔵」で品質管理

瓶詰めされた『百光』は年間を通して「0.5℃」に保たれた冷蔵倉庫にて貯蔵されます。

環境による酒質の変化を極力抑え、常に最高の状態で味わっていただけるよう、保存管理を徹底しています。

SPEC

満足いただけなければ全額返金

SAKE100の商品は、細部に至るまで徹底的にこだわり抜き、ブランドのテーマである“100年誇れる1本”に足る、圧倒的な品質の日本酒だけをつくりあげています。SAKE100は「100年誇れる最高峰の日本酒で、心を満たし、人生を彩る」ことを、全てのお客様にお約束いたします。

万が一、品質にご満足いただけなかった場合、速やかに代金をお返しいたします。開封済みのものでも構いません。お問い合わせフォームよりご連絡のうえ、商品を弊社までご返送ください。商品の返送にかかる送料も含めてすべてご返金いたします。詳細はこちらをご確認ください。

『百光』は完売いたしました。『百光 2020 Formula』のご予約を受け付けております

この春に醸造した『百光』は、大変ご好評をいただき、発売より1ヶ月で完売となりました。

SAKE100では現在、酒米に山田錦を用い、使用酵母もアレンジすることで、新たな上質さを追求した『百光 2020 Formula』のご予約を受け付けております。

『百光』特有の圧倒的な透明感と上質さはそのままに、"食中酒"としてのポテンシャルを高めた1本となっております。

『百光 2020 Formula』のご予約はこちらのページで行っております。
※金額は¥16,800(送料別)となります。
※お名前とメールアドレスのご登録でご予約が完了いたします。

商品は6月下旬より本発売となる予定です。
ご予約いただいた方から優先してのご購入案内となります。
発売までお時間をいただき恐れ入りますが、この機会にぜひご検討ください。

純米大吟醸を極めた酒蔵

楯の川酒造

山形県酒田市

最高峰の醸造技術を持つ楯の川酒造

『百光』のパートナーに選んだ理由

『百光』は、天保3年(1832年)、山形県酒田市で創業した楯の川酒造で醸造しています。

SAKE100がフラッグシップ商品として『百光』をつくりあげる上で、もっとも重視し追求したのは「上質さ」でした。SAKE100代表の生駒を中心に、「上質さ」を形づくる味わいや香り、テクスチャーや余韻のイメージを膨らませ、構成要素を細分化し、それらを実現しうる醸造方法を検討していく中で、醸造パートナーと決めたのが楯の川酒造です。

SAKE100運営元 株式会社Clear代表取締役CEO 生駒龍史

“純米大吟醸”を極める

楯の川酒造は、2010年秋から蔵で造るすべてのお酒を「精米歩合50%以下の純米大吟醸酒」に限定しました。全国でも類を見ない“全量純米大吟醸蔵”として注目される酒蔵です。

生駒が描いた『百光』の上質さは、楯の川酒造の日本最高峰の醸造技術と精米技術により、高精白特有の圧倒的な透明感とふくよかな味わいという、『百光』だけの魅力的な個性として実現しました。

楯の川酒造は、日本でもっとも歴史のある「全国新酒鑑評会」や、市販酒のナンバーワンを決める「SAKE COMPETITION」、さらにワイン業界における世界有数の品評会「IWC(インターナショナル・ワイン・チャレンジ)」のSAKE部門など、各種コンテストで数々の賞を獲得しています。

また同蔵では「世界を代表するSAKE」を目指し、アジアやヨーロッパを中心に26ヵ国に商品を展開してグローバルな評価を獲得。世界が注目する、新しい時代を代表する酒蔵のひとつです。

特別な贈り物や祝杯に
“上質”を極めた至高の1本を

“上質”を極めた、至高の1本

百光-byakko-

BREWING PARTNER
TATENOKAWA,INC.
(SAKATA,YAMAGATA)

Details
商品名
百光 -byakko-
製造者
楯の川酒造(山形)
原料米
山形県産出羽燦々
(有機栽培米)100%
精米歩合
18%
アルコール分
15.5%
日本酒度
-2
酸度
1.3
アミノ酸度
0.7
火入れ
1回
内容量
720ml

『百光』について、またSAKE100の提供サービスについてご意見やご質問などがございましたら、こちら からご連絡くださいませ。

『百光』おすすめの飲み方
保管環境
冷蔵推奨
飲用温度
5℃~10℃
酒器
小ぶりなワイングラス
開栓後保管期間
およそ1週間以内

商品一覧

※未成年者の飲酒は法律で禁止されています